iPod専用の「ボンバーマン」が、iTunes Storeにて12月18日に発売された。価格は600円(税込)。iPod nano(第3世代)、iPod classic、iPod(第5世代)でプレイ可能。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071219-00000066-zdn_g-game
iPod専用「ボンバーマン」は、1人プレイ専用のゲーム。ご存じのように、爆風ですべての敵を倒し、ソフトブロックを壊して出口を見つければ面クリアだ。
ゲームモードは2つ用意されており、「ノーマルモード」は、あらかじめ決められた順番でステージをクリアするモード。ステージは、「ボンバータウン」「砂漠」「雪氷」「火山」の4つのテーマで構成され、各5面、計20面が用意されている。5面クリアするごとにミニゲームが楽しめ、全20面をクリアするとボスステージへ。ミニゲームは、「ころがせボンバー」(ボウリング)、「たたくぜボンバー」(モグラたたき)、「たまのりボンバー」という3種類となっている。もう1つの「チャレンジモード」は、「ノーマルモード」でクリアしたステージから遊びたいステージを選び、1回ずつ遊ぶモード。クリアしたミニゲームもプレイできる。
ゲーム周辺機器を扱うホリは、プレイステーション 3やXbox 360、PSP用のお役立ちアイテムを発売する。新型に合わせてカラーバリエーションも豊富に続々リリース。光ったりもする。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071219-00000068-zdn_g-game
●PS3関連
「ホリパッド3 ターボ ホワイト」
プレイステーション 3対応のコントローラで、ワイヤレスコントローラ「SIXAXIS」のPSボタンに相当するボタン(電源ONのみ)を搭載している。各ボタンに、連射及び、連射ホールド機能が設定でき、連射速度が3段階(1秒間に約5回、12回、20回)となっている。左右アナログスティックの操作感度も3段階に調節可能。ケーブル長が3メートルで、本体カラーはホワイトのほか、ブラック、ブルー、レッドの全4色から選ぶことができる。アナログボタン操作に対応しているが、モーションセンサー(6軸検出システム)には対応していない。プレイステーション 2規格ソフトウェアで使用する場合は、プレイステーション 3のシステムをアップデートをしないと使用できない場合がある。USB接続。
「イルミネーション充電スタンド3 ホワイト」
プレイステーション 3専用ワイヤレスコントローラ(SIXAXIS)の充電スタンド(クレイドル)で、以前色違いで発売されている。スタンドの一部が発光し、時間とともに色が変化する仕組み。充電状況がLEDランプで表示される。なお、USBケーブルが1メートル付属。本体カラーはホワイトの他に、ブラックがある。
「イルミネーション縦置きスタンド3 ホワイト」
こちらも色違いとしてブラックがすでに発売済みのプレイステーション 3用縦置きスタンド。4カ所が青色LEDで発光し、プレイステーション 3を起動することで本体下部がライトアップする仕組みだ(LEDのON/OFFが可能)。スタンド背面には、USBポート(メス)が2個搭載されており、USB2.0ハブとして使用することもできる。
“しょこたん”の愛称でおなじみのタレント、中川翔子(22)は19日、ネット上などで話題を呼んだ町村信孝官房長官の「個人的には、UFOは絶対いると思う」発言について、自身のブログ「しょこたん☆ぶろぐ」で言及し、「知的生命が地球にきてるわけはない!」と“UFO存在説”を否定した。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071219-00000909-san-ent
“UFO否定派”の立場を取るしょこたんは「アメリカからなにか聞いたからじゃないのか」「NASAからなにか聞いたからじゃないか?」と立て続けに疑問点を列挙。「ナスカ(の地上絵)を説明できない」とする官房長官の意見については「(地球外の知的生命が)圧倒的な科学を見せ付けるためだけにしたことなのかな」とコメント。“知的生命によるワープ発見”の可能性にも触れ、「でもやっぱりUFOは!タイムマシーン説とかのがまだ信じられる!」と主張した。
俳優の堤真一(43)に新恋人話が17日、浮上した。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071218-00000046-spn-ent
18日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じており、相手はNHK朝の連続テレビ小説「天花」に出演した女優の鶴水ルイ(27)。05年の舞台「吉原御免状」で共演したことが交際のきっかけで、都内の堤のマンションを鶴水が訪れる“通い愛”を続けていると指摘している。
堤の所属事務所は「交際しているという事実は一切ありません」と報道を否定している。
一青窈が書き下ろしの新曲を、無料配信することがわかった。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071219-00000526-bark-musi
このビッグなクリスマス・プレゼントのタイトルは「受け入れて」。「たくさんの人にこの曲を受け入れて欲しくて」という想いから、着うた(R)を12月19日(水)〜12月31日(月)までの期間限定で、レコ直♪ほか主要配信サイトで無料配信する。
「受け入れて」は、今回の着うた(R)無料配信企画のために書き下ろしたという完全未発表の新曲。着うた(R)では、一青のヴォーカルと、彼女の代表曲でもある「もらい泣き」や「ハナミズキ」をプロデュースした音楽プロデューサー/武部聡志氏のピアノとのアコースティック・ヴァージョンが配信される。
◆「もらい泣き」
◆「ハナミズキ」
“育ての親”ともいえる武部氏との“親子水入らず”なコラボレート音源は、CD化の予定はなく、今回の企画でしか手に入らないとのこと。



